zekku0222 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 8月 22, 2026 由紫閣歸。夾詩昏落宿。抛棄紅塵服。自牖眺西邊。樓間沈朏朒。韻屋(入声)、平起、五絶。詩を夾みて昏に落宿す。紅塵の服を抛棄す。牖より西邊を眺むれば、樓間に沈む朏朒。注釈。紅塵服、都会の土埃の付いた服。牖、窓、特に小さい窓。朏朒、月齢の若い月。第三・五回聒聒兒漢詩會に提出。七月前半の話で殆ど忘れかけていた。良い詩が書けるようになりたい。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
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