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haiku0073

  鏘鏘と風鈴祭りを進みけり サウサウは(1)金玉の音の形容(2)姿、様子ののんびりしているさま(3)弛みなく進むさまなどの意味がある。風鈴が何列も吊ってある回廊を潜るとその嘈嘈たる様に驚きつい颯爽と歩いてしまう。だが、一列だけの路ならばゆったりと楽しめる。 I山は後者で然びを感じる。心惹かれる場所で、訪れたいと思っている。内向的な構えだからだろう。風鈴祭り限定切絵御朱印善哉。SNSには余り上がっていないが。 以下参考迄に H山S寺184件/30日、B山K斎76、I山Y寺31 XのYahoo! リアルタイム検索(!bang: !yrtjp又は!yjr) 7月15日検索「OO山/OO斎/OO寺 風鈴」

senryu0012

  去勢せよ朕国酔ひの沈痼ども (小並感(藁)。まだ癆痎と云った方がましか。 鯫生には癆痎と云わないでね☆ミ←。 国民を去勢する前に弊習の体現者が去勢したら少しは良くなるかもしれない。小鮮を煮るが如き燮理を全うできる髦俊は今はいないと断言できる。試しにI氏を総理にしてみたらどうだろう。渠に積悪を押し付け、渠の善政を搔っ攫えば良い。嘗て民主党にやったように。 朕は国家なりは L'État, c'est moi (レタセモワ) だが、しょっちゅう L'été, c'est moi (レテセモワ) と間違える。夏人(なちんちゅ)か。 家鴨さんで!g L'été, c'est moi (実質ググっている)と調べてみたら、数年前の仏蘭西の曲が見つかった。Susa Pflug というアーティストらしい。気怠げな旋律が心地よかった。歌詞(paroles)を探しても出てこないので誰か書きとって欲しい。