zekku0144

 

詠懷、去聲三十韻其十。
未省須春盎。吟魂生氣漲。狂人且保身。至易君無恙。


韻漾(去声)、仄起、五絶。

未だ省て春盎を須いず。吟魂生氣漲る。狂人すら且つ身を保つ。君の恙無きは至つて易し。

注釈。春盎、酒、冬槽春盎との成語が初出か。


ケモショタに会えるならば幾らでも酒を飲むのだが。

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