yokudari0132

 

泯泯たる弥生
登呂遺跡の時の邑で
トロイ戦争の最中に
トロ伊勢海老に騒ぎたる
とろい成人が居たのか


頭韻のみ。居たのか(反語)。

縄文と弥生と現代の叡智が混在する時代を生延びるのが楽しそうだ。皆貫頭衣でそれなりの食事をすれば良い。そのような団体も散在するらしい。

農家でさえ金融資本主義の陥穽に嵌る。作物を出荷しないと食上げだから高い金を払って梱包材や機械や種無し品種の種を買入れる。其の手間と時間で別の作物を育てたり地産地消を進めたりすればよい。政府の標語でもある訳でして。

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