haiku0386_tanka_0073

 

ほのぼのと廃墟への途次能登の冬

東日本大震災の時は復興庁を開いたのに能登は見捨てるのだろうか。原発も無ければ経済的旨みも無いならば暮らしも存在しないと判断するのだろうか。


大会に一つ不自由詩を送る試み頓挫する寒四郎

片言隻句や韻は浮かんだのだが上手く纏まらなかったので次回に持越し。もう少し計画的に進めたい。

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